サブスクのプレイリストを持ち歌に取り込む
YouTube・YouTube Music・Spotify のプレイリストを取り込み、サブスク側の変更を自動で反映する方法。普段の再生リストをそのまま持ち歌管理に活かせます。自動同期は MAX プランの機能です。
最終更新日:2026年7月19日
普段の再生リストを、そのまま持ち歌管理に活かせます。YouTube・YouTube Music・Spotify のプレイリストを取り込み、サブスク側の変更を反映できます。
01対応しているサービス
プレイリストの取り込みに対応しているのは YouTube・YouTube Music・Spotify です。Apple Music はプレイリストの取り込みには対応しておらず、曲単位の URL 追加のみとなります。
02取り込む手順
- リンクをコピーサブスク側でプレイリストの共有リンクをコピーします。
- 連携で取得「リストを追加」→「連携」を選び、URLを貼り付けて「取得」します。
- 同期して作成(MAXの場合)「自動で同期」をオンにし、「同期して作成」で取り込みます。
03自動同期とプランの違い
「自動で同期」(元プレイリストの変更を自動反映)は MAX プランの機能です。一般・Plus プランでも連携リストの追加はできますが、同期は手動になります。さらに一般プランでは、連携リストの追加・同期が月5回までです(Plus 以上は無制限)。
連携リスト(YouTube / Spotify)には、メロカラ側から手動で曲を追加することはできません。曲の追加・削除はサブスク側で編集してください。
プランごとの違いは料金プランの違いにまとめています。